アパートで一人暮らし

引越し時に荷物を一時保管! 建て替え・リフォーム・留学にも!

やっぱりアパートひとり暮らしがしたーい!

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今ではマンションぐらしの私ですが、このページでは、アパート暮らしにまつわる思い出を…

 

大学入学と同時にひとり暮らしを始めましたが、最初は寮生活のようなものでした。大学所有の「宿舎」の部屋は6畳でベッドが一台と細~いロッカーがあり、小さい洗面台がついていました。共同ですが、一応自炊も可能。あ、ついでにトイレも共同。お風呂も共同・・・とは言え、銭湯並みの広さでまぁまぁ快適でした。

 

しかし、一年生から課題がきつくて深夜まで大学の作業部屋にこもるようになったため、このお風呂の利用が9時まで、というのに耐えられず、2年生になる時絶対にアパートに出る!と心に決めてました。本当は抽選に当たれば2年生でも宿舎に住めるのですが、そこは親に内緒にしてました。さて、2年生に無事上がれることになり、早速アパートも決めてきました。小さい部屋にいたので大した荷物もありませんでしたが、冷蔵庫やテレビ等もあったので、どうしても車がないと引越しは難しい。

 

困っていたら、バイト先居酒屋のマスターがトラックを出してくれることになりました!私と同様にアパートへ移る子が他に2人いて、3人の引越しを同じ日に連続してやってくれるということに!有難かったですね~。当日は朝からみんなの荷物をトラックに積み込むのにてんやわんや。友人のひとりの部屋がこの場に及んで水漏れ被害に見舞われるというハプニングがあったものの、まぁ引越し当日ですしね。ささ~っと引越ししちゃいました。

 

その晩はみんなで外食したんだっけ?疲れてそれぞれコンビニ弁当で済ませんたんだっけ?遠い記憶過ぎて忘れましたが、素早い引越しができて助かったことはマスターに感謝しています。本当はマスターのこと大嫌いでいつバイト辞めようか考えていた最中だったんですけどネ。

 

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